開催まで 3日
「第5回内山信二杯」は多摩川にしては珍しく得点率制による4日間のショートシリーズ。モーター抽選次第では意外な伏兵の台頭も考えられ、波乱ムードが充満している。主力メンバーは実力が接近しているが、中心には当地でSG制覇の実績がある柳沢一を挙げたい。服部幸男も多摩川は2回のG1Vがありこちらも当地との相性は抜群。藤岡俊介は今節出場しているレーサーでは今期適用勝率が唯一7点を超えている。前原大道も多摩川は3連続優出中で、直近の日本モーターボート選手会会長賞(昨年12月)では優勝を飾っている。地元勢はA2級の鈴木猛が最上位とやや手薄な印象だが、川口貴久、尾形栄治は意外性があり上位相手に穴を出すことも。現在使われているモーター、ボートは今節が使い納め。多摩川の看板である73号機や33号機などの好モーターを手にしたレーサーは大暴れする可能性がかなり高い。
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